月別アーカイブ: September 2015

コミュニケーション・スフィアからのお知らせ

ジャッジの皆さん、こんにちは! この数年間で、ジャッジプログラムは大きく成長し、また発展してきました(皆さんに感謝します)。しかし人数が増えたと言うことはまた新たなチャレンジをも意味します―ジャッジコミュニティに対していかに情報を発し、またいかにフィードバック(みんなからの意見)を汲み取るかです。 . プログラム内のリーダーはこのような必要性を認識しており、コミュニケーションのチャネル(様々なコミュニケーションの形態、窓口)を向上させたいと考えています。私はコミュニケーション・スフィア(※)担当ですので、ここでこのスフィアにおけるゴールと、また皆様―コミュニティーのメンバー―からどういった助けを必要としているかを説明しようと思います。 (※)「スフィア」とは、何名かのジャッジによって管理運営される、ジャッジプログラム内における作業テーマのことです。 ゴール 究極的なゴールは、より効率的なコミュニケーションのチャネルを作ることです。これを達成するために、以下のようなより小さなゴールを目指していきます。 ニーズを把握する:メンバーの中には様々なタイプの人がいることは理解しています。様々なwebページをあちらへこちらへサーフィンしながら文章を読むことを好む人もいるでしょう。「知るべきこと」のすべてがまとめられた整理されたウェブページが1つ存在するといったことを好む人もいます。また記事の形態で知識やアイデアを共有することを好む人もいれば、掲示板の形態が好きな人もいます。などなど。 現状のコミュニケーション・チャネルの弱点を把握する:ジャッジプログラムにおけるコミュニケーションは、その発足時から存在し続けています。プログラムが成長し、技術が発達していく中で、同時にコミュニケーションの手段も発展していっています―そして将来に向けても発展し続けていくでしょう。我々が現状から改善していける点を見つけ、そして実際改善をしていくことは、このスフィアにおける最優先事項の一つです。 コミュニケーション・チャネルの開発、実装、そして向上:次のステップは、上記の段階で得られた情報を使って、新しいコミュニケーション・チャネルを作り出すことや、また既存のチャネルの質を向上することです。ただしこれは注意深く行わなければなりません。というのもすべての変更は、正しく検討され、テストされ、そして評価されなければならないからです。コミュニケーションは我々全員に影響を及ぼすものなので、全員のためのものである必要があります。 手助け募集! さて我々が何をしようとしているのかを説明したところで、それに対してあなた方がどのように手助けをできるかを考えてみましょう。 フィードバックやアイデアを出す:ここではすべてのジャッジが貢献をすることができます。これは別にあなたがずっとずっとジャッジプログラムに携わってきたレベル5であろうが(おっとスコットさんこんにちは)、レベル1になりたてであろうが関係ありません。上記に挙げた2つのゴール(ニーズの把握、弱点の把握)に向けての手助けとなるべく、次のような観点で、広く意見を募集します: ・あなたが現在のコミュニケーション手段(チャネル)について、ここが好きではないと思うところはどこですか?またそれはなぜですか? ・あなたならどこを変えたいと思いますか?それはなぜですか?そしてどのように変えれば良いと思いますか? ・将来どういったものがあれば良いと思いますか?(コミュニケーションに関して) これらのフィードバックはこちらへどうぞ: https://docs.google.com/forms/d/1CfKZTjDQUR4SKxRRC6F31n9M8_NlKt8tb7KMDTh9f6k/viewform?usp=send_form プロジェクトに参加する:もしあなたに一定の時間があるなら―そうです、一定の時間が必要です―そしてこの分野に興味があるなら、あなたはこのプロジェクトの一員になることができます。私(

Annuncio di rilascio Comunicazione Sphere

Ciao amici judge! Negli ultimi anni il programma arbitrale è cresciuto e si è molto evoluto (grazie a tutti voi!) ma con l'aumento degli arbitri ci siamo trovati ad affrontare una nuova sfida: comunicare con efficacia e ricevere feedback dalla …

「新領域設立公告~溝通領域 / 新领域设立公告~沟通领域」

各位裁判大家好! 在過去幾年間,託大家的福,裁判計劃持續地茁壯成長並產生了極大的變化。但隨著裁判人數的增加,我們也產生了一個新的挑戰:如何與社群有效溝通,並獲取社群的想法。 身為裁判計劃團隊的一員,我們深知溝通的必要性,因此我們希望能夠改善交流管道來確保溝通能夠順暢進行。 由於我是 Communication Sphere(溝通領域)這一個領域的負責人。因此在這篇文章中,我將會為各位介紹這一個領域的工作目標,同時也需要你們,整個裁判社群的協助。 目標: 我們的最終目標是創建有效的交流管道。為達成此一目標,首先我們會將這個大目標拆分成數個小目標。 定義需求: 在社群中有各種不同類型的用戶:有人喜歡瀏覽網頁在不同的頁面中尋找自己需要的內容;有人喜歡統整過後直接條列須知的頁面;有人喜歡透過文章來分享自己的知識與想法;而有人則偏好透過論壇等等。 了解目前溝通管道的缺點: 溝通從裁判計劃從誕生以來就一直是一個重點,隨著計劃的成長和新技術的不斷湧現,交流方式也在持續地不停的在變化,我們相信未來也不會停歇。 所以在溝通領域理的優先任務便是先確定我們能在哪裡做得更好並確實執行。 開發、實施、改進交流管道: 在定義完需求和了解目前的缺點後,接著就是小心的創建新的交流管道或改善現有的管道。 所有改變都必須要仔細琢磨、嚴格測試、並謹慎評估,因此基本上你將不會看到在短時間之內產生非常大的變化。 溝通會對我們所有人都造成影響,所以我鼻必須要確保每一個人的情況都會被審慎評估。 尋求協助: 在看完上面我們的目標及現狀之後,現在輪到各位想想看,如何可以協助這個目標更快達成? 提供想法和想法: 任何一位裁判都能提供幫助。不論你是長年位居裁判計劃中心的

Anúncio de lançamento Esfera Comunicação

Olá, caros juízes! Nos últimos anos, o programa de juízes cresceu e evoluiu bastante (obrigado a todos!), mas com o aumento do número de membros enfrentamos um novo desafio – receber feedback de, e comunicar eficientemente com, a comunidade. Os …

Kommunikation Sphere Release-Ankündigung

Hallo Judges! In den letzten Jahren ist das Judge-Programm stark gewachsen und hat sich weiterentwickelt (der Dank dafür gebührt euch allen). Mit der wachsenden Anzahl an Judges stehen wir vor einer neuen Herausforderung: Wie können wir sicherstellen, dass wir effizient …

Анонс Релиза Сферы Общения

Здравствуйте, товарищи судьи! За последние несколько лет судейская программа разрослась и сильно развилась (и я благодарю всех вас за это), но с увеличением количества участников мы сталкиваемся с новой проблемой - эффективное общение и получение обратной связи от сообщества. Руководство

Anuncio del lanzamiento de la Esfera de Comunicación

¡Hola, compañeros árbitros! En los últimos años, el programa de jueces ha crecido y evolucionado mucho (cosa que os tengo que agradecer a todos), pero con este crecimiento tenemos que afrontar nuevos retos: conseguir una comunicación eficiente y escuchar la …

Annonce de sortie de Communication Sphère

Bien le bonjour, amis arbitres ! 

Durant les dernières années, le programme d’arbitrage a bien grandi et évolué (et je vous remercie tous pour cela), mais avec la croissance, nous faisons face à un nouveau challenge : Communiquer efficacement avec …